2010年11月25日

秋の仔たちの運命

今日車道できっと生まれてすぐぐらいだったんでしょう、仔猫の亡骸を見ました。尻尾見るとさびがらの仔。・・・あとどれだけ早くここを通っていれば、君を救えたのかな。パパに言うと、また怒られちゃうだろうけど・・・。うちの仔達もそうなる運命をよぎって我が家に来ている。家の仔になれる確率はきっと低いんだ。我が家に迎えられた仔たちを一生懸命幸せにしてあげたいと思う。それはひいてはパパ・ママの幸せになりえることだから・・・!
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↑大和♂(去勢済み)推定5歳パパっこ 我が家に来る前に保護主さんが、外へリリースするといってたところを助けられ、我が家へ。
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うずら。♀推定5歳。野良生活経験あり。抱っこ嫌い、ママのストーカー。ママに忠実。



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黒豆(くろず)推定2歳♀(避妊済み)我が家のおてんば娘。室内の洗濯物干しを歩く。小柄で3キロ前後。お嬢様で生まれ育っているため外の存在は知らない。パパのタオルが好き、大和が好き。
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鉄。♂(去勢済み)推定4歳。黒豆と同レベルで暴れている。ホームセンターに兄弟とともに捨てられていたところを保護される。S先生の保護センターにママが言ったときにママが鉄に見染められた・・・それ以来鉄の乳母状態。

ニックネーム 黒酢ママ at 00:28| Comment(0) | せつないできごと。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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